231通りの中から
あなた専用の
ポートフォリオで運用

診断結果をもとに、231通りの中から一人ひとりにあったポートフォリオで運用が行われます。値上がり益重視のグロースポートフォリオ、安定性重視のインカムポートフォリオ、インフレ対策重視のインフレヘッジポートフォリオという目的別の3つの機能ポートフォリオを組み合わせます。

  1. 2019年5月時点で35歳、就業中、金融資産500万円のユーザーのおまかせ運用のポートフォリオ例
  2. 主要ロボアドバイザー提供サービス(WealthNavi、楽ラップ、MSV LIFE、フォリオ)と比較(2019年6月1日時点で各社発表資料よりお金のデザイン調べ)

世界86の国・地域にわたり
11,000銘柄以上に分散投資

THEOのポートフォリオは、最大30種類以上のETF(Exchange Traded Fund=上場投資信託)から構成されています。細かく分解すると投資先は世界86の国・地域、最終的な投資対象は11,000銘柄以上になり、徹底的な分散投資を行うことでリスク低減を図っています。

  • 上記はポートフォリオの仕組みをご理解いただくために提示しているもので、実際の運用内容とは異なります

過去のリターンはどれくらい?

金融危機の直前、2007年からTHEOで運用したシミュレーションでは、短期的には元本を割り込む期間があるものの、長期的には1年あたり年率8.4%とプラスの試算結果が出ています。

  • これは、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。また、実質的な投資成果を示すものではありません。
  • 前提条件はこちらをご参照ください。

運用アルゴリズム・機能

リバランス

通常の資産運用ではお客さまご自身で行う必要のあるポートフォリオのリバランスや、投資するETFを見直すリアロケーション等のメンテナンスをTHEOにおまかせできます。

Wノーベル賞理論

ノーベル経済学賞を受賞した「現代ポートフォリオ理論」と「資産価格の実証分析」の2つの理論を用いて運用アルゴリズムが作られています。

スマートベータ運用

CalPERS(カリフォルニア州公務員退職年金基金)など世界最大級の機関投資家も採用している手法「スマートベータ運用」をTHEOでは採用しています。

機能ポートフォリオ

お客様の目的に合った資産運用を実現するために3つの「機能ポートフォリオ」を組み合わせて運用します。

AIアシスト

市場の下落リスクを事前に予想するためにAIを活用した機能が搭載されています。

Tax Optimizer

お客さまの税負担を軽減するために独自のアルゴリズムを活用した2種類の税金最適化が自動で行われます。