THEO[テオ]に込めた想い Story

「One life, Enjoy the quest of realizing yourself.」
私たちは、一人ひとりが自分らしく生きることを応援したい。
THEO[テオ]は、テクノロジーを駆使することで、お金を、将来の不安要素から
新たな世界につながる可能性へと変えていくことを目指して生まれた資産運用サービスです。

THEO[テオ]の名前の由来

画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの弟、
テオドルス・ヴァン・ゴッホから名付けられました。

生前、絵が一枚しか売れなかったゴッホを
経済的に支え、励まし続けたのがテオでした。

「お金」を通じて、自分らしい生き方をサポートしたテオ。
テクノロジーによって、わかりづらい金融の仕組みを解放し、
お金を将来の不安から希望に変えることで、
自分らしく挑戦していける人を応援したい。

私たちも、テクノロジーを駆使することで、
すべての人にとっての「テオ」になれないか。
そんな想いからTHEOと名付けられました。

写真:Theo van Gogh
Theodorus van Gogh

「世界へ投資」することで、
資産を守る

各国・各地域の実質GDP成長率。イギリス0.6%、スペイン1.5%、サウジアラビア2.7%、インド6.5%、中国4.6%、日本0.9%、カナダ1.4%、アメリカ2.1%、全世界3.1% 出所:IMF、世界経済見通し(WEO)2024年1月改訂版※2024年の予測値

いま私たちの前には、超高齢化社会、物価の上昇(インフレ)、円安など、大きな社会変化が起きています。
かつて日本では「とりあえず預金」という考え方が常識でした。
しかし、これからの時代、預金を続けていくだけで”人生100年時代”と言われる長い人生を、自分らしく生きていくことはできるでしょうか。

世界は、成長を続けています。

もし日本の資産(円預金や日本株式)だけを持っていたら、日本の経済成長が伸び悩んだり、物価の上昇や円安が起きてしまった場合、資産価値は相対的に減ってしまいます。
その代わり、世界に投資を行ったらどうでしょうか?
世界の経済成長のように資産を成長させることで、自分のお金を守ることができるのです。

THEOがテクノロジーの力で行うのは、徹底的な「国際分散投資」です。
THEOなら、お客さまの代わりに、銘柄の選定から売買、リバランスなどのメンテナンスまで、高度な「国際分散投資」をおまかせで行うことができます。

THEO[テオ]が行う「国際分散投資」とは